妊活日記17(卵管造影検査)

妊活日記
クリームパン
クリームパン

こんにちは、クリームパンです。
ゼスプリのキウイブラザーズのぬいぐるみが欲しくて、毎日キウイ食べて応募シール集めています(^^)

 

前回のお話はこちら

妊活日記16(クロミッド)
人工授精に向けて、D5からクロミッドを飲み始めました。

 

超音波下卵管造影検査

卵管造影検査やってきました。

と言っても、レントゲンを使う卵管造影検査ではなく、超音波と専用の造影剤を使って子宮と卵管を確認するタイプの検査です。

検査の流れとしては、

1.検査用の細いチューブを膣から子宮の入り口に挿入
→この時が一番痛かったというか、押し込まれる感じが苦しかったです。

2.造影剤を流して、流れの確認をする
→ほとんど痛みはなかったです。一瞬、生理痛のような腹痛を感じましたが、すぐに消えました。

3.器具を抜いて、ナプキンをして終了
→検査後2、3日は出血が見られる場合があるそうです。私の場合は、家で確認したら出てました。

 

こんな感じでした。

思いのほか痛くなかったです。
レントゲンタイプの造影検査ではなかったからかな?

 

卵管造影検査が決まった時に、体験談を検索しすぎて、検査をするまで怖くて仕方がありませんでした。しかし、実際受けてみたら耐えられない痛さではない。やっぱり個人差があるので、他人の体験談は、参考程度にしたほうがいいですね。考えすぎて、不安になったり、寝不足で体調を崩してしまったら良くないです。

でも、はじめてのことって気になってしまう…

バランスがむずかしいですね。

 

次回へ続きます

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